2008年
04月
21日
(月)
06:31 |
編集
ハンタが表紙だなんて・・・。冨樫先生が異常に頑張ってるように見える不思議w
トピックス
・ブリーチ
・ワンピース
・アイシールド21
・ぬらりひょんの孫
・とらぶる
・ダブルアーツ
・ネウロ
トピックス
・ブリーチ
・ワンピース
・アイシールド21
・ぬらりひょんの孫
・とらぶる
・ダブルアーツ
・ネウロ
・ブリーチ
相変わらず尸魂界の人物相関関係のつくりが非常に上手い。尸魂界編の時から気になっていたアレコレを描いていてくれてここ最近非常に面白いです。1ヵ月程前までやってたグダグダのバトルが嘘みたいだ。特に白哉が良いね。というか言葉遣いが綺麗なだけでまんま一護ですねw緋真の死を経て固くなりすぎた白哉ですが、ルキアを助けに来た一護を見て海燕だけでなく、過去の自分にも似ている所を見出していたのかも。
・ワンピース
イチイチゾロを迷わすのが上手いな尾田先生はwシャボン玉の活用方法のアイデア幅も流石としか言い様が無いです。こういうのが先週、ダブルアーツの感想でちょっと触れた、「突飛であり得ないと分かりきっていてもそこまで行くと変に納得できるので夢を抱ける発想」だと思います。コレが無いからダブルアーツの戦闘は「あり得ない」止まりで終わってしまうんじゃないかな、と考えています。別にダブルアーツ批判とかじゃないですよ、古味先生は別の武器があるのでそっちを最大限に発揮して欲しいと思ってますのであしからず。
まあその話は置いといて、天竜人の設定が明らかに。今までは新しい島に来て、そこでのさばってる悪人と衝突して正すだけでメインストーリーとの繋がりは無し(それでも面白いのですが)、という流れでしたが、天竜人が世界政府を作り上げた者達の末裔、という事になると話は別。ストーリーの根幹にも関わってくるので次週以降この話が掘り下げられるのが楽しみで仕方ないです。
・アイシールド21
今まで登場してきたチームのエース達が現れて最終決戦に向けてコーチしてくれる。鬼平さんは勿論居ませんwしかしそんな中、本城に当て馬として使われ(たと思っているだけ?)、やる気を無くしているモン太。それを奮い立たせるために衝突したセナと殴りあいに。モン太が悩んで、セナが説得、しかも衝突の末セナまでもがモン太を殴るとは思わなかったです。むしろ悩むのは最初カツあげに遭ったりとイジイジしていたセナの方だろwセナは大和が本物のアイシールド21と分かっても引かなかったのに対して、モン太が主人公みたいな立ち位置だwなんにせよ、少年漫画してて面白いです。
・ぬらりひょんの孫
やっぱり「妖怪サイドの考え方=この漫画の常識」的なスタンスで描かれてるのが笑えますw雪女が「誰か滅されてない?」と発言してても皆穏やかな空気で、ツッコミが一切無いのが斬新です。来週Cカラーで大増41ページらしいですが、この漫画そんなに人気あったんですか。
・とらぶる
まさかココに来てララの妹、しかも2人も登場するとは思っていなかった。キャラ多くなりすぎで一人当たりの掘り下げが浅くなりそうで不安です。最も、そんな悩みを抱えるような漫画じゃないのか。シリアス気味な場面なのに柱の煽りでも予告でも「妹が可愛い」って事優先で言及してて笑いましたw
・ダブルアーツ
スイは「ナギン」という力に長けた種族だそうです。その種族が最も人口多いって、世界危なすぎじゃないですか。そしてキリの能力は「キリに触れた人の数だけ力が、しかも触れた人全員が倍に」という能力だという事が判明。直接触れなくてもキリに触れてる人に触れただけでも能力が働くようですね。これはやっぱり、1話の感想で予想したように、世界中の人と手をつなぐエンドフラグがますます立ちましたね。
・ネウロ
弥子が!!弥子が「そっちの男の料理」という本を読んで赤面なさってる!!!wまあ料理本だから、という一抹の望みに懸けましょう。食欲は相変わらずで、巨大なハンバーガーをほおばってますし。しかも台詞から次の台詞までの一コマでどれだけ食ってるんだwシリアスな話の中でもカオスなギャグはしっかり挟まれています。コチラもぬらりひょんの孫と同様で、ツッコミを全く入れず平然と進んでいく様が面白いです。

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相変わらず尸魂界の人物相関関係のつくりが非常に上手い。尸魂界編の時から気になっていたアレコレを描いていてくれてここ最近非常に面白いです。1ヵ月程前までやってたグダグダのバトルが嘘みたいだ。特に白哉が良いね。というか言葉遣いが綺麗なだけでまんま一護ですねw緋真の死を経て固くなりすぎた白哉ですが、ルキアを助けに来た一護を見て海燕だけでなく、過去の自分にも似ている所を見出していたのかも。
・ワンピース
イチイチゾロを迷わすのが上手いな尾田先生はwシャボン玉の活用方法のアイデア幅も流石としか言い様が無いです。こういうのが先週、ダブルアーツの感想でちょっと触れた、「突飛であり得ないと分かりきっていてもそこまで行くと変に納得できるので夢を抱ける発想」だと思います。コレが無いからダブルアーツの戦闘は「あり得ない」止まりで終わってしまうんじゃないかな、と考えています。別にダブルアーツ批判とかじゃないですよ、古味先生は別の武器があるのでそっちを最大限に発揮して欲しいと思ってますのであしからず。
まあその話は置いといて、天竜人の設定が明らかに。今までは新しい島に来て、そこでのさばってる悪人と衝突して正すだけでメインストーリーとの繋がりは無し(それでも面白いのですが)、という流れでしたが、天竜人が世界政府を作り上げた者達の末裔、という事になると話は別。ストーリーの根幹にも関わってくるので次週以降この話が掘り下げられるのが楽しみで仕方ないです。
・アイシールド21
今まで登場してきたチームのエース達が現れて最終決戦に向けてコーチしてくれる。鬼平さんは勿論居ませんwしかしそんな中、本城に当て馬として使われ(たと思っているだけ?)、やる気を無くしているモン太。それを奮い立たせるために衝突したセナと殴りあいに。モン太が悩んで、セナが説得、しかも衝突の末セナまでもがモン太を殴るとは思わなかったです。むしろ悩むのは最初カツあげに遭ったりとイジイジしていたセナの方だろwセナは大和が本物のアイシールド21と分かっても引かなかったのに対して、モン太が主人公みたいな立ち位置だwなんにせよ、少年漫画してて面白いです。
・ぬらりひょんの孫
やっぱり「妖怪サイドの考え方=この漫画の常識」的なスタンスで描かれてるのが笑えますw雪女が「誰か滅されてない?」と発言してても皆穏やかな空気で、ツッコミが一切無いのが斬新です。来週Cカラーで大増41ページらしいですが、この漫画そんなに人気あったんですか。
・とらぶる
まさかココに来てララの妹、しかも2人も登場するとは思っていなかった。キャラ多くなりすぎで一人当たりの掘り下げが浅くなりそうで不安です。最も、そんな悩みを抱えるような漫画じゃないのか。シリアス気味な場面なのに柱の煽りでも予告でも「妹が可愛い」って事優先で言及してて笑いましたw
・ダブルアーツ
スイは「ナギン」という力に長けた種族だそうです。その種族が最も人口多いって、世界危なすぎじゃないですか。そしてキリの能力は「キリに触れた人の数だけ力が、しかも触れた人全員が倍に」という能力だという事が判明。直接触れなくてもキリに触れてる人に触れただけでも能力が働くようですね。これはやっぱり、1話の感想で予想したように、世界中の人と手をつなぐエンドフラグがますます立ちましたね。
・ネウロ
弥子が!!弥子が「そっちの男の料理」という本を読んで赤面なさってる!!!wまあ料理本だから、という一抹の望みに懸けましょう。食欲は相変わらずで、巨大なハンバーガーをほおばってますし。しかも台詞から次の台詞までの一コマでどれだけ食ってるんだwシリアスな話の中でもカオスなギャグはしっかり挟まれています。コチラもぬらりひょんの孫と同様で、ツッコミを全く入れず平然と進んでいく様が面白いです。

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