2008年
05月
06日
(火)
15:56 |
編集
GONZOスタイルのHPでも見られるGONZOスタイルのCM(リンク先にて下の画像で黄色線で囲まれている部分をクリック)

を見てもらうと分かるのですが、「ダメ絶対音感」という言葉が使われています。こちら「ダメ絶対音感」という言葉ですが、はてなにも書かれているように、久米田先生が「かってに改蔵」で作り出した言葉。それが、一アニメ製作会社のオフィシャルショップのCMに使われるなんて・・・。アニメの出来と言い、ホントに久米田先生のオタク業界での愛されっぷりは異常だと感じました。
どうでもいいけど、「初回限定版、特典付が基本」と「レアグッズに踊らされてしまう」は殆ど同義なんじゃないでしょうか。

を見てもらうと分かるのですが、「ダメ絶対音感」という言葉が使われています。こちら「ダメ絶対音感」という言葉ですが、はてなにも書かれているように、久米田先生が「かってに改蔵」で作り出した言葉。それが、一アニメ製作会社のオフィシャルショップのCMに使われるなんて・・・。アニメの出来と言い、ホントに久米田先生のオタク業界での愛されっぷりは異常だと感じました。
どうでもいいけど、「初回限定版、特典付が基本」と「レアグッズに踊らされてしまう」は殆ど同義なんじゃないでしょうか。
2008年
05月
03日
(土)
20:31 |
編集
完成原稿速報にて、椎名先生が以下の様に仰ってます。
「トドメ」とか「暫定最終回」とかの文字列を見て物凄くドキッとしました。文章を読んで、今後の展開を数パターン予想してみました。
1.まさかの連載終了
「トドメ」という言葉を重視した場合の予想。アニメも開始しましたので可能性は最も低いけど一応頭によぎったので。
2.チルドレンが成長する
26号から始まるエピソードが終了次第、「絶対妖艶アダルト」連載開始!!とかwタイトルから変わってしまうのでこちらも考えにくいのですが、ノーマル対エスパーの戦争において1巻から描いていた薫を止める皆本のシーンを描くためは、大人編もその内実際に描かれるわけですよね。
3.シリアスパートはしばらくお休み
幼年期でテーマとして伝えたい事はある程度伝えたので、とりあえずギャグパートに入るというパターン。そこからスライドさせて2の展開に、という形。そうなる場合、26号からのエピソードというのは現在浮き彫りになっている問題であるブラックファントムの大本との対決ですかね。
適当に並べてみましたけど、言ってることは「連載が続くか続かないか」ぐらいの事しか言ってませんwまあ要は、しばらく絶対可憐チルドレンから目を離せません!!皆さん、是非サンデーで読みましょう!!って事です。

↑FC2ブログランキングやってます。クリックして下さると嬉しいです。
予想以上に長く連載させてもらえて、トドメにアニメにもしていただけたことで、作品に何かが起きつつあります。26号からの新エピソードは<暫定最終回>になりそうですので(笑)、単行本派の方もしばらく本誌読んでいただけると嬉しいです。まだどうなるかはわかりませんが、予想通りにコトが運ぶと、ラストはみなさんちょっと驚くかも。
「トドメ」とか「暫定最終回」とかの文字列を見て物凄くドキッとしました。文章を読んで、今後の展開を数パターン予想してみました。
1.まさかの連載終了
「トドメ」という言葉を重視した場合の予想。アニメも開始しましたので可能性は最も低いけど一応頭によぎったので。
2.チルドレンが成長する
26号から始まるエピソードが終了次第、「絶対妖艶アダルト」連載開始!!とかwタイトルから変わってしまうのでこちらも考えにくいのですが、ノーマル対エスパーの戦争において1巻から描いていた薫を止める皆本のシーンを描くためは、大人編もその内実際に描かれるわけですよね。
3.シリアスパートはしばらくお休み
幼年期でテーマとして伝えたい事はある程度伝えたので、とりあえずギャグパートに入るというパターン。そこからスライドさせて2の展開に、という形。そうなる場合、26号からのエピソードというのは現在浮き彫りになっている問題であるブラックファントムの大本との対決ですかね。
適当に並べてみましたけど、言ってることは「連載が続くか続かないか」ぐらいの事しか言ってませんwまあ要は、しばらく絶対可憐チルドレンから目を離せません!!皆さん、是非サンデーで読みましょう!!って事です。

↑FC2ブログランキングやってます。クリックして下さると嬉しいです。
2008年
04月
29日
(火)
15:42 |
編集
ここ数日ランキング上位に居続けているので、もう既に動画を見た、という人もいっぱい居るんでしょうけど見て無い人は是非!!声もネタも絵も凄く自分にヒットしました。
・・・ところで、今回はニコニコの動画をアカウントを持っていなくても見れる方式で紹介しましたけど、
「申し訳ございませんが、お使いの環境ではご利用になれません。
リファラの送信を許可するか、ニコニコ動画上でご覧ください。」
以外の言葉はどうやって表示させるんでしょうか?こう表示されてるのは僕のPCだけ?他所で同じ方式でリンクが張られているのを見ても、見栄えが悪いとずっと思っているんですが。
・・・ところで、今回はニコニコの動画をアカウントを持っていなくても見れる方式で紹介しましたけど、
「申し訳ございませんが、お使いの環境ではご利用になれません。
リファラの送信を許可するか、ニコニコ動画上でご覧ください。」
以外の言葉はどうやって表示させるんでしょうか?こう表示されてるのは僕のPCだけ?他所で同じ方式でリンクが張られているのを見ても、見栄えが悪いとずっと思っているんですが。
2008年
04月
14日
(月)
18:18 |
編集
CLANNAD、こんな事やるんですね↓
TVアニメ本編とは全く別のストーリー「智代編」が制作決定(TBS公式サイト)
つまり杏がメインヒロインの中でも一人だけルートが描かれずより一層幸せになれない事が決定となったわけですね、分かります。まあそれはともかく智代編のアニメ版は気になるなあ。
TVアニメ本編とは全く別のストーリー「智代編」が制作決定(TBS公式サイト)
つまり杏がメインヒロインの中でも一人だけルートが描かれずより一層幸せになれない事が決定となったわけですね、分かります。まあそれはともかく智代編のアニメ版は気になるなあ。
2008年
04月
04日
(金)
17:45 |
編集
紹介したいモノが溜まり次第作成なので、前の記事との感覚はまばら。結構前のモノもあったり。是非言っておきたい事があったので一番上に。↓
涼宮ハルヒの憂鬱はなぜ我々を魅了するのか?(アルファルファモザイクさん)
こういう原因解明は当ブログの「考察」カテゴリでもやってますが大好きです。その一方で今月のジャンプSQに載ってた鬼頭先生の読切内で主人公が思っていた、マスコミによる犯罪者心理の決め付けに不満を抱いている事に至極同意したり。マスコミに限らず「自分達の理解できるその範囲でしか答えを求められない」心理が働いているのでしょうね。出来るだけ多面的に考えて、それでも当てはまると思ったのなら記事にしようと思ってはいるのですが偏っていないか心配です。「まあ」とか「ですが」とか言い切らなかったり反語的な言葉を多用してしまうのもその精神の表れだと思います。しかし、そこまで考えを巡らせるとせっかく思いついても別の意見を思いついてしまい記事に出来ないアイデアもいくつか存在しているので、やっぱりあんまり考えないほうが良かったり、というこの意見もゴチャゴチャ考えすぎですね。そんなことより鬼頭先生の読切が面白かったから「ぼくらの」とかも読んでみたくなった、それぐらいでいいのかも。
涼宮ハルヒの憂鬱はなぜ我々を魅了するのか?(アルファルファモザイクさん)
こういう原因解明は当ブログの「考察」カテゴリでもやってますが大好きです。その一方で今月のジャンプSQに載ってた鬼頭先生の読切内で主人公が思っていた、マスコミによる犯罪者心理の決め付けに不満を抱いている事に至極同意したり。マスコミに限らず「自分達の理解できるその範囲でしか答えを求められない」心理が働いているのでしょうね。出来るだけ多面的に考えて、それでも当てはまると思ったのなら記事にしようと思ってはいるのですが偏っていないか心配です。「まあ」とか「ですが」とか言い切らなかったり反語的な言葉を多用してしまうのもその精神の表れだと思います。しかし、そこまで考えを巡らせるとせっかく思いついても別の意見を思いついてしまい記事に出来ないアイデアもいくつか存在しているので、やっぱりあんまり考えないほうが良かったり、というこの意見もゴチャゴチャ考えすぎですね。そんなことより鬼頭先生の読切が面白かったから「ぼくらの」とかも読んでみたくなった、それぐらいでいいのかも。
2008年
03月
22日
(土)
02:02 |
編集
企画風化を防がんとすべく、ニュース記事まとめ。公式・団体と思われる所が運営してるサイトは敬称略です。判別があやふやだから全部敬称略でいいんじゃないかとも思ったり。
2008年
03月
11日
(火)
15:38 |
編集
「3/11」と銘打ったのはもし上手くいけばシリーズ化したいと思ったのですが、全くの単発企画で消え去ることも十二分に有り得る話で悲しいですorz
しかもアクセスの多い有名所から抜粋することが多そうなので、記事の紹介よりも、惹かれた記事の方向性から自分の趣向を感じ取って欲しいという魂胆です、浅ましいなあ。特にネタ系の感想とかはどうしても「w」を多用してしまい、なんとも感情のみに走った文章になりがちです。
しかもアクセスの多い有名所から抜粋することが多そうなので、記事の紹介よりも、惹かれた記事の方向性から自分の趣向を感じ取って欲しいという魂胆です、浅ましいなあ。特にネタ系の感想とかはどうしても「w」を多用してしまい、なんとも感情のみに走った文章になりがちです。
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